林田一
お酒と心理学のフリーライター。
もともと病院で電子カルテを作成するエンジニアであったが、何を思ったのか臨床心理士を取得し心理臨床の道へ。
色々な心理臨床を行なう中で、次第に地元のバーを心の拠り所とすることになる。ジンとビールをこよなく愛し、飲んだことのない酒を求め、日々奔走する。ビールであれば、最近は日本のクラフトビールの発掘がマイブーム。ジンであれば、一人でジュネバ研究会を発足するほどジュネバにハマっている。
心理関係であれば、主に思春期の支援を専門としており統合失調症をはじめとした精神疾患のケースから、非行や援助交際といった問題行動まで幅広く支援を行なっている。